レースごとに更新される結果が真実だと語る本物の競馬投資ノウハウ
堅実に少しづつでも当てたいという人にはこちら
馬成金−電脳競馬新聞−【全国・全レース掲載版】

万馬券でどかっと当てたいひとのノウハウはこれ。
【1億293万8450円】の競馬資産を持つ四天王が静かに語る!荒れるレースを根こそぎブン当てる【億万競馬】

2012年01月29日

スパーキングサマーカップ(結果) 川崎競馬

 川崎競馬のマイルでは先行馬の優位をとったまでは正解でしたが、Iキングスゾーンの逃げにはちょっと驚かされた。たんたんとした逃げに、Hブルーローレンスが好位を追走し、展開的にはHのブルーロレンスのレースに見えたのですが、後方から内田博之のDルースリンドが急追し、つき抜けてしまい、好位のブルーローレンスは伸びきれず。最後の最後にAミツアキタービンが3着に上がり、船橋、愛知、笠松で決着となりました。人気では@BEの順に入着し3連複3,640の13番人気 3連単12,200の38番人気でした。
 そこそこの取ごろの配当でした。ブルーローレンスは結果4着でした。展開的には、ドンピシャでしたが、なぜか今回は伸びませんでした。前回の馬体重減が、今回に現れた感じもしましたので、次回は、馬体が戻ることを条件にの狙いとなるでしょう。
 今回は、残念でした。すいませんでした。
 次回は大井競馬 サンタアニタトロフィーです。ご期待ください。
posted by 川崎競馬 at 06:14| スパーキングサマーカップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スパーキングサマーカップ(予想)

 川崎競馬スパーキングサマーカップの傾向から、前走の京成盃グランドマイラーズが基準になるとおもわれるが、最先着のブルーローレンス、つづいたトロットテイオーあたりが中心となるレースとなる。

 大井記念2着ルースリンド、皐月盃1着シャイニールック、前走は帝王賞で惨敗したが、マイルにかわり期待できるミツアキタービン、かきつばた記念で4着と健闘したムーンバレイなどを含めた争いになる。
 川崎競馬のマイルは、傾向として先行有利は間違いなく、先行力のある馬に期待したい。

 体調のよさ、マイル実績、川崎競馬実績などを加味して、今回の本命◎はブルーローレンスとします。
 次位評価は、シャイ二ールック、ルースリンド、トロットテイオーの3頭を同評価とします。3着候補として、ミツアキタービン、ムーンバレイの笠松、愛知からの参戦2頭を加えた予想とします。
 全体としては、力量差の少ない接戦で、レース展開等で、順位が入れ違うことはありそうなレースです。中では、ブルーローレンスがやや優勢といったところだと思いますので、3連複、3連単は以下のフォーメーションでいきたいと思います。

川崎競馬スパーキングサマーカップ予想
 3連複・・・H−CDJAEの10点でかなりの確立だと思います。
 3連単・・・H―CDJ−CDJAEで勝負したいと思います。
感触としては、自信度Bといったところです。
posted by 川崎競馬 at 06:14| スパーキングサマーカップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川崎競馬 スパーキングサマーカップ

 川崎競馬の今週の重賞は、スパーキングサマーカップです。本年が第4回と歴史の浅い重賞ですが、各地の公営競馬からの参加があり、力量比較の難しさもあり、なかなか見ごたえのあるレースが行われている。
 川崎競馬スパーキングサマーカップのこれまでの3回は第1回がAGF、第2回が@AF、そして昨年の第3回がCBFの人気で決着しており、3連単は333,710円、6,190円、45,000円と結構な荒れ方をしている。
 1番人気は1回、2番人気2回、3番人気1回という連帯だが、不思議に7番人気が毎年3連に絡んでいる、これが好配当の要因になっている。
 今年も、高知、金沢、愛知、笠松からの登録があり、これらの遠征馬と南関馬の力量比較が難しく、一筋縄で収まりそうもない。
 川崎競馬スパーキングサマーカップ登録馬のなかでは、船橋のシーチャリオット、ルースリンド、フォースキック、川崎のブルーローレンス、トロットテイオーあたりが人気になるのだろうか。復帰2戦目の大井インター背フォー、愛知のミツアキタービンなどもこの程度のレースなら十分に絡んでくる力はあり、予断を許さない。
 レースは7月24日に実施される。
 予想は、前々日と予定していますので、参考にしてください。あくまでも素人の予想ですが・・・
posted by 川崎競馬 at 06:14| スパーキングサマーカップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スパーキングレディーカップ予想 川崎競馬 

スパーキングレディーカップは3歳以上の牝馬により川崎競馬場のダート1600メートルで行なわれる競馬の競走。競走名は川崎競馬場のナイター競馬の愛称である「スパーキングナイター」に由来。また、1995年から1997年に掛けてダート重賞路線を席巻し、特に川崎競馬場では強烈な強さを発揮し、川崎記念2勝、エンプレス杯2勝と無敵を示し、「砂の女王」と異名を取った名馬ホクトベガを記念してホクトベガメモリアルと銘打たれている。

 今年は、このところ絶好調のメイショウバトラーが武豊を配して出走してきた。常識的には、このメイショウバトラーを中心にした予想になる。前走も、最後うちからスルスルと抜け出しており、よほどのことがない限り、軸としての信頼には応えてくれるものと信頼する。
 例年の川崎競馬の傾向から、JRA馬の優位は動かないが、地方馬にも注意を要する出走馬がおり、相手は案外難しく、ヒモ穴注といったところか。

 JRA馬では、アグネスカルミア、ライラプス、地方馬では、ベルモントノーヴァ、クリムゾンルージュの4頭に流したい。特に、アグネスカルミアには、内田博を配置してきたこともあり注意を要する。ベルモントノーヴァは3連勝と絶好調で、時計もあり一発があるかもしれません。

 3連複はH−DEFJの6点勝負。
 3連単はH−DE−DEFJの6点勝負とします。
posted by 川崎競馬 at 06:14| スパーキングレディーカップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川崎競馬 馬券対策

川崎競馬、関東オークスの予想、結果について検討してみよう。

人気は、前走、中央オープンで3着と好走した8番ホワイトメロディーの2.5倍、前走東京プリンセス賞で出遅れて好走3着の1番ピュアーフレームの4.2倍、同じく4着、武豊騎乗の2番アゲヒバリ4.6倍以下5、9、14、11、と続く。
 前走を見ると、上位人気2頭は同等の力と判断できるが、出遅れの不利から克服して3着した1を川崎競馬、関東オークス馬券の軸とした。
 ○▲を8、2とし、3連複を1−2、8−2、8、5、9、11、14の9点とした。
 さらに、川崎競馬の傾向から上位3点の絡み馬券として、3連複1,2,8−1,2,8−5,9,11,14としてみた。

 レースは、まず、今野の13番パチョリが逃げるものの、第4コーナーをまわると、8番ホワイトメロディーが一気に抜けだし、続いた5、11番が2、3着した。軸に選んだ1番ピュアーフレームは、序盤から行き足悪く、直線足を使った程度に終わり、見せ場はまったくなく終わってしまった。武豊の2番アゲヒバリは、前半先行し4〜5番手からレースを行ったが、最後はずるずると後退し、11着と惨敗に終わった。1〜3着は1、4、7番人気で決まり、決して予想のできないものではなかったが、3連複で6440円、軸を間違っては、仕方のない結果となった。
 不的中に終わったが、取り上げた7頭できまり、この配当ならと思わせられた。
 次回川崎競馬重賞こそはといった所か・・・・
posted by 川崎競馬 at 06:14| 川崎競馬 馬券対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浦和競馬場 馬券対策

 浦和競馬場は、京浜東北線南浦和駅から徒歩10分といったところにあり、住宅地に位置し、静かな環境の中にある。大井や川崎、船橋とは異なった趣のある競馬場でもある。非開催日は、開放され、子供たちや高齢者の姿をみかけることもできる。
 過去には、中央競馬で活躍したトロットサンダーやダイカツジョンヌを排出するなどもあったが、現在はその面影もない状況になっている。浦和競馬場所属の騎手、馬ともに激減し、廃業の文字もちらつく様に思えてならない。かろうじて、南関東の場外発売などで生き残っているといった状況にある。
 開催は、だいたい月一回で、四日というところのようだ。
 浦和競馬所属の馬は、その多くが、南関東でも低いクラスのところにおり、注目を集めるような馬はいない。したがって、レースも、当然のように、南関東の他場所属の馬や中央交流レースでの中央馬に集まる傾向にある。
 レースも、コースの特徴から、1400メートル中心になっている。時折行われる1600メートルのレースなどは、あきらかに外枠が不利といった特徴を持つがためでもある。コースの幅が狭く、最大でも12頭でおこなわれているが、それでも事故が起こりやすく、死亡事故なども起きている。
 浦和競馬の馬券対策としては、@他場所属場A中央所属場B編入馬への注目C1600メートルレースの外枠不利をベースに、D内田、的場、石崎といった南関東人気騎手注目ということで、かなり絞込みができよう。
posted by 川崎競馬 at 06:14| 浦和競馬 馬券対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川崎競馬 馬券対策

 川崎競馬場は京急大師線で川崎駅からひとつ目の駅、港町駅前にあり、交通の便には恵まれている。中央競馬の中山、東京と比べると、残念ながら相当にみすぼらしい感じがあり、若い女性が来るというところではないという感じはしてしまう。それでも、改善の途上にはあり、改善が遅れているため、一層、古さを感じるのかもしれない。特に、旧館のトイレなどは、年配のものにとっても、許せる範囲を超えている。

 川崎競馬場は最大出走数14頭だが、3連勝馬券で見ると、約2/3が1〜5番人気の絡みで決まっている。その日によっての違いもあるが、おおよその傾向として押さえておきたい。
 騎手による人気にも偏りがあるがほぼ、人気どおりの傾向にあり、大井の内田、的場、船橋の石崎、川崎の今野あたりで、毎日10連帯前後の成績が残っている。
 専門新聞等の人気でも、◎○▲の連帯が6割超といったところで、そこそこの成績と見ることができる。
 以上から1〜3人気の絡みからどこまで流すかというのが基本線となる。傾向としては、4〜9人気で9割的中といった傾向に見られる。
 
 基本は硬い傾向だが、上位人気だけで勝負していたのでは、せいぜい2割程度の的中にとどまるので、少額でも、手広く流すことをおすすめする。結構の妙味馬券も期待できるはずです。
posted by 川崎競馬 at 06:14| 川崎競馬 実況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川崎競馬場 分析 馬券対策

 川崎競馬場は、南関東四競馬場のひとつとして、ナイター開催などで、大井競馬場のトゥインクル競馬に対して、スパーキングナイター競馬とよばれ、春から秋にかけて開催されている。
 川崎競馬の活躍騎手は、大井の内田、的場に続いて、地元では今野、森下といったところか。特に、内田は人気馬に騎乗することが多く、連帯も半数に近く、常に馬券の対象として考えておかなければならない。

 川崎競馬においては、基本は、力量がはっきりしたレースが多く、無謀な穴狙いは通用しない。1〜3番人気を、ベースに、流すのを基本としておくことをわすれないようにしたい。川崎競馬に限らず、公営競馬は、同じ馬の組み合わせによるレースが基本であり、上位は限られると考えたほうが正解に近づく方法だ、ただし、以下の連帯可能馬は大きなちからの差はないので、可能な範囲で流したい、特に成績不振でも降級馬がいる場合は、注意がひつようになる。

 硬いレースが基本とはいっても、ヒモしだいでは、けっこうな配当にありつけるのが特徴でもある。これは、力量差以上に人気が偏る傾向にあるためで、公営競馬では2桁着順からの激走など日常のことだから、ひとつ間違えば大穴ということになる。
 上位人気馬でも、順番どおりに入着はまれで、ほとんど差はないと考えたほうがようようだ。

 川崎競馬、ナイター競馬の特徴のひとつに、逃げ有利ということがいわれる、特に経験のない馬は、抜こうとしない傾向もある。
posted by 川崎競馬 at 06:14| 川崎競馬 馬券対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川崎競馬 馬券対策

 川崎競馬は、南関東四競馬場のひとつで、ナイター開催で知られる。
 川崎競馬場の施設は古く、決して、快適な施設とはいえないが、入場者数では、大井競馬場に次ぐ実績を上げている。
 過去には、鉄人佐々木竹見などの騎手もいて、一時代を築いたといってよいが、近年は、やや低迷気味に見える。
 川崎競馬(公営競馬)は、基本的には力関係がはっきりしており、上位のクラスでは、基本は硬いレースが多い。ただし、近年は中央競馬との交流戦も行われるようになっており、その力量比較が困難なために結構の配当も出るようになっている。
 馬券の中心は、全レースで発売されている3連勝馬券で、単式と複式がある。高配当はこの3連勝馬券に限ってといってもいい。

 川崎競馬の傾向としては、人気馬がすべて消えてしまうといったことは、まれで1,2人気、1、3人気、2,3人気に人気薄の絡みが穴といった傾向と見ていい。

 ちなみに、川崎競馬では、1番人気の3連勝連帯は、おおむね6〜7割、2、3番人気がさらに1割づつ低下するといったところだ。6、7番人気以降の絡みは、3連勝馬券では、1頭のケースが多く、2頭からむケースは、1割程度なので、妙味は1〜3人気の2頭に、薄めというのが基本とかんがえてよい。
posted by 川崎競馬 at 06:14| 川崎競馬 馬券対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。